会計士がNGT48運営会社(AKS社)の企業分析してみた

NGT48やAKB48の運営会社であるAKS社の企業分析をします。情報が限られる非上場企業に対して、会計士がどのように企業分析を行うのかのケーススタディです。外部から見れば不可解な行動も、分析をすれば企業の意図が読めるようになります。

・企業分析は「お金」と「人事権」
・参考はSKE48のM&A
・SKE48の売上と利益
・SKE48の売却額
・上場企業KeyHolder
・AKS社の業績の推定
・人事権を持つのは誰か
・秋元康氏の立ち位置
・NGT48をなくせない理由
・社長はどうすれば良かったのか?

【秋元康氏らの出資等について】
アイドル界を揺るがすかもしれない「新株予約権(ストックオプション)」を会計士が語る(2019/5/6配信)

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