東芝子会社の架空取引の内容とその手法(循環取引)について現役公認会計士がわかりやすく解説します!また今後の上場廃止の有無についても検討しています

【動画概要】
✔︎ 東芝の子会社である東芝ITサービスという会社が2019年4月〜9月の売上高を200億規模で架空に計上していました。
日経の記事はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54562410Y0A110C2NNE000/

✔︎記事によると架空取引の方法は循環取引でした。

✔︎現役公認会計士がこの問題について、解説し、循環取引とは何か、そして今後の東芝の上場廃止の可能性についても考えてみました。

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Twitter : @Kuroi_CPA

【自己紹介:経歴】
・公認会計士試験合格
・監査法人にて監査業務に従事
・会計コンサルタントとして主に国際会計基準(IFRS)の導入支援や財務アドバイザリーに従事
・同時に、新人向けやクライアント向けにソフトスキル(エクセルやパワポなど)や簿記・IFRSの研修サービスを提供
・東証一部上場企業にて連結決算を担当(在任中)

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